恥ずかしい話が、 この歳になって完全に思春期がぶり返してしまい、 忙しさによるhighも手伝って、 感情の起伏が荒波のようにコントロール出来なくなってしまった場 面も多々あった。店と、少数の友人が、ギリ繋いでくれた。 いい歳して、大人の振る舞いが出来なくて、 吐露した感情や自分の態度に、厳しい言葉を貰う時もあった。
鹿児島市名山町〈食堂 湯湯〉店主、中村友貴が2025年を振り返る。中村くんには毎年参加してもらっていて、年毎の熱が伝わるテキストを仕上げてくれる。カッコつけようにもどうにもならない場面あり、注目度だけが増していく状況にもどかしさもあるのかな。でも、いいじゃん! きっと、湯湯にはこれから味が染みてくる。10年経ったらどんな店になってるのか、楽しみだ。
いやーーー二日酔いじゃないって、なんて幸せ! 景色もきれいで、空気もおいしい。本が読めて、コーヒーが飲めて、音楽も聴ける。普通にできるだけでオーケーだ。
今日明日、明後日は通常営業。お暇があればご来店ください。

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