2017/04/29

PEOPLE'S PARK -4th anniversary party!-

絵とデザイン:河合浩&ゴロゥ

" 4th Anniversary party! "

「遊びにおいでよ! ピープルズ・パーク!

会場:
OctBASS&DISCOS
茨城県つくば市天久保1-5-4くいだおれ2号館1F

LIVE:
TUCKER
ENERGISH GOLF

DJ:
北沢夏音
サモハンキンポー(思い出野郎Aチーム)
tactsato(HOME MADE RADIO CLUB)
EL CINNAMONS with SUSHIRAW
ヤマダ&タロー(2YAMADA3TARO)
END-O
nang-chang
河合浩
和田絢太郎

FOOD(サヴァサンド):

DRINK(コーヒー):

SHOP(たのしいお店):
飯島商店
HOME MADE RADIO FUNCLUB SHOP

日時:
4月29日 (土曜)
21時開場/開演 

料金:
2500円 (1drink込み)

企画:
PEOPLE BOOKSTORE

協力:
OctBaSS&DISCOS

***





店をはじめて、いつのまにか4年です。ふけるような感慨はありませんが、いつも支えてくれる方々、お客さんや友だち、先輩、後輩みんなには感謝しております(これから会うだろう方々にも!)。本当にありがとう。だから、この祭りはせめてもの恩返し。せっかくなので騒いじゃおう! 歌い、踊り、酒を呑み、ベラベラ喋って友だちつくろう! 4周年なんてけっとばせ! そう思って準備しました。今年もやっぱり、合い言葉は「エンジョイ・ユアセルフ!」。好きなように遊んでいってください。(PEOPLE BOOKSTORE店主)

2017/04/02

Live House OctBaSS

©Cro-magnon

" Live House OctBaSS! "

「クロマニヨンを迎えます。

会場:
OctBaSS/DISCOS
茨城県つくば市天久保1-5-4-1F
https://www.octbass.info/

出演:
CRO-MAGNON
Dr&Per:大竹重寿
Gt&Ba:コスガツヨシ
Key:金子巧

Opening DJs...Nang-Chang&KURITA
After Party DJs...KOBA TRENCH,YAMA,Bar B 級

日時:
4月2日 (日曜)
18時開場/19時開演 

料金:
3000円(前売)/3500円(当日)  
E-mailでのご予約 : octbass_discos@yahoo.co.jp
前売りチケットのご予約はE-Mailで受け付けます(お支払いは銀行振り込み ※尚、振り込み手数料はご購入者さまのご負担となりますのでご了承下さい)。
OctBaSS系列店「DISCOS」、協賛店「People Bookstore」の店頭にて直接予約を受け付けております。
※詳しくは、コチラで。→http://octbass.blog.fc2.com/blog-entry-47.html

企画:
OctBaSS × PEOPLE BOOKSTORE 

***



1996年、米国ボストンにて、Dr&Per:大竹重寿、G&B:コスガツヨシ、Key:金子巧が出会いジャムを始める。99年帰国後、Loop Junktionを結成。
1枚のミニアルバム、2枚のフルアルバムをリリースし2004年惜しまれつつも活動停止。同年、進化した三人が原点に立ち返り、cro-magnonとして活動開始。ジャンルを軽く超越したgrooveでトリオの可能性を追求中。ステージの大小を問わず必ずオーディエンスを踊らせる。韓国や東南アジアでも人気爆発。2009年には2度目のヨーロッパツアーを成功させ、同年8月5日に通算4 枚目のフルアルバムをリリース! 2010年12月はcro-magnon初となる全曲Vocalistとのコラボアルバム『joints』をリリース!! (参加アーティスト:土岐麻子、さかいゆう、七尾旅人、Roy Ayers、TWIGY、gagle、 鎮座ドープネス、S.L.A.C.K. & PUNPEE、MC KAN、三宅洋平 、有坂美香 、Steve Spacek)。2011年、一度は解散するも、2012年1月28日APPI JAZZY SPORTにて再びステージに、同年4月には初のベストアルバム『THE BEST』をリリースし完全復活となった。さらに、同年7月には漫画「へうげもの」とのコラボ・アルバム『乙』をリリース。吉幾三をフィーチャリングした楽曲等で新境地を見せた。2013年には3度目のヨーロッパツアーを敢行し、その記録映像がTHE NORTH FACEの公式YOUTUBEチャンネルにアップされ話題に。昨年7月には5枚目のオリジナル・アルバム『Ⅴ』をリリース、全国40カ所以上のツアーを成功させる。今年はrhymesterのDJ JINとのジョイントプロジェクト “cro-magnon-jin” としてのアルバムをリリース!

2017/03/25

Kitchen Soyaの11周年!


こりゃあ、めでたい。キッチン・ソイヤが11周年とのこと。
それを祝して演奏するのが、シャムキャッツ。ロックバンドが街に来る! ってそれだけでワクワクするじゃあないですか。
チケットは既に完売とのことですが、natunatunaさんが手がけたフライヤーをうちの店でも配っています。メンバーの顔、よく似てますよね。

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2017.4.9 日曜日
open17:30 start18:00
前売り¥3,000当日¥3,500(共に1d込み)
完売御礼!

予約・問い合わせ
kitchen Soya
電話予約0298477470
※電話にて予約・問い合わせの場合、ランチタイム(11:00から15:00)や混雑時は御対応出来ない場合がございます。
折り返しの電話にて対応させていただきます。

メール予約info@kitchen-soya.com
※名前(フルネーム)/枚数/電話番号を記際※携帯電話からご予約の方はドメイン指定受信の設定をご確認ください※受付が完了次第「予約完了メール」を返信させていただきます。 3日たっても返信メールが届かない場合は受付が完了していませんので「info@kitchen-soya.com」へお問い合わせ下さい。
http://kitchen-soya.com/

2017/03/24

『LOS ANGELS CAR CLUB』


“ロサンゼルスを無尽に這うフリーウェイには、スピードとともにある自由と、抜き差しならないアメリカが同時に存在している。”
-平野太呂(「ロサンゼルス カー クラブ」より)

平野太呂による写真集『LOS ANGELES CAR CLUB』が入荷しました。
本書はタイトルのとおり、ロサンゼルスを走る車をうつした写真で構成されています。(行ったことはないけれど)イメージのままのパキッとした空気、青空、フリーウェイ。車種も人種もさまざまでやっぱアメリカは多民族国家だなーと思うよりも、ボクはまず不思議な統一感に戸惑いました。太呂さんの視線が一定だからか、被写体がみな車上の人だからか、そのどちらでもないのか・・・明確な言語化はできませんが、これもアメリカって国のひとつの現れ。ひとりの日本人の、ある視点からの旅日記・観察記として、この本を味わってみるのも面白いんじゃないでしょうか。

1200部限定の私家版。販売価格は3780円(税込)です。

2017/03/23

PEOPLE'S PARKのフライヤー


4/29に開催する「PEOPLE'S PARK」のフライヤーが好評です! 
そりゃあそうですよね。と、手前味噌ですが、そう思います。それもこれも、絵とデザインを手がけてくれた「河合浩&ゴロゥ」コンビのおかげ。お二人の発想&デザイン力には恐れ入りました。ボクの想定をかる〜く越えてきた、絵と構成。これはそうそう真似できない仕上がりでしょう。表と裏、中面すべて丁寧につくってくれたので、お手にとって頂いた際には是非とも全面お楽しみ頂きたいです。

このフライヤーを「ほしい!」「くばりたい!」なんて方がいましたら、お気軽にご連絡ください。迅速に対応致します。

2017/03/22

TACOMA FUJI RECORDSの新作Tシャツ

©TACOMA FUJI RECORDS

小さな受注会でご注文くださった皆様、お待たせしました。
タコマフジ・レコードの新作Tシャツ・第一便を今週末の日曜日、26日から販売する予定です。
待ちに待った、半袖の季節が来ますね(まだ、灯油は必要ですが)。野外でビールを呑める幸せを噛み締めましょう。

2017/03/20

『バンコクナイツ』オリジナルサウンドトラック


本日発売! 話題の映画『バンコクナイツ』オリジナルサウンドトラックが入荷しました。
まだ、映画を観ていないボクも楽しめました。こんな曲も?? なんて驚きながら聴きました。観てから聴くか、聴いてから観るか。きっと、このサントラ盤はどちらにでも対応できます・・・が、やっぱり早く観たいです(一足先に体験済みの友人は「今年最高」と早くも断言しておりました)。

販売価格は2700円(税込)。暖かくなる、これからの季節にいかがでしょうか。
映画はテアトル新宿でロードショー。全国順次公開予定。

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話題騒然!空族最新作『バンコクナイツ』サントラが満を持して登場。劇中曲を完全網羅したフルボリューム28曲!

『バンコクナイツ』のみが到達できたあの世界がサントラに圧縮されぶちまけられる。Young-G(スティルイチミヤ)、DJ Kenseiらのトラック、山崎巌率いるバビロン・バンド、タイの70s・80sモーラムとルークトゥンの名曲達がお互いをリスペクトするように並び、そこにEDM とフィールド録音が奇妙に溶け込む世界――。

多くの人が魅了されたあのルークトゥン名曲「田舎はいいね」、劇中で強烈な印象を与えるクン・ナリンズ・エレクトリック・ピン・バンドの演奏、Tondo Tribeのラップ、アンカナーン・クンチャイ演じる占い師サイのモーラム、カラワンのスラチャイ演じるプーミサック亡霊の語り、そしてエンディング「イサーン・ラム・プルーン」も収録です。エム・レコード初のサントラ・リリースにもなる記念すべき作品。装丁はMMM(スティルイチミヤ/スタジオ石)。

http://emrecords.shop-pro.jp/?pid=113673278