2020/02/24

2/24 店日誌


2月24日。7年前の今日、店の天井のペンキを塗っていたことを思い出す。ちょうど30歳になった日だ。というわけで誕生日なのだけど、祝日の月曜日なので店を開けている。13時の開店後すぐに盟友(だと勝手に思っている)「ENTERTAINMENT」の数見くん、赤石くんが来店。新作のスウェットを持ってきてくれる。すごく良い出来。通販もできるので、気になったのなら彼らの通販ページをのぞいてみてほしい。

その後はのんびり、ポツリポツリと来るお客さんと話したり。本を読んだり。今日の午前中に買ってきたエレキングの別冊『じゃがたら おまえはおまえの踊りをおどれ』を読む。ちょっと前にApple musicに入った『南蛮渡来』を初体験。今、聴きながらこの日誌を書いている。

今日は20時頃まで開けているはず。明日、25日(火)は代休です。

※買った本、読んだ本
エレキング別冊『じゃがたら おまえはおまえの踊りをおどれ』(Pヴァイン)
安部公房『内なる辺境/都市への回路』(中公文庫)
保阪正康『大本営発表という虚構』(ちくま文庫)

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