2011/02/19
"EAT UR FINGER "
"EAT UR FINGER"
2011/02/19(sat)
@IBARAKI tsuchiura COUNTRY
OPEN 18:00/START 18:30
Ticket door¥1.000 +1D
SUPER DUMB
ZENOCIDE
ISTERISMO
PREPARATION SET
FREIHEIT
IDON'TCARE
Dj :
TOMMY
AUFHEBEN
TAROOO
Y
BELABOU
______________________
ご紹介
ハードコア・カルチャーを愛してやまない、
友人達が企画する"EAT UR FINGER"。二度目の開催。
大きな力に飼われない。極端な激情、スピード。過度の飲酒。
無軌道で強面だけれど、とびきりの愛もある。
こんな文化があってもいいじゃないか。いやいや、なくちゃ困るのだ。
巷に転がる、ヌルいロック/パンクを蹴散らしてほしいのだ。
これはきっと、熱い夜になる。
どうぞお楽しみに。
"EAT UR FINGER"ってなんなのだ。
"EAT UR FINGER"ってなんなのだ。
そもそもさ、ハードコアってなに? アンダーグラウンドってなによ?
なんて聞かれても、言葉に詰まる。
そんなの、なかなか説明できるもんじゃない。
こればっかりは誰かに教えてもらうより、現場で味わうものなんだよな。
きっとそうなのだ。それだけなのだ。
・・・それでも!
このイベントはひとりでも多くの人に知ってほしい、体験してほしい。
そんなワケで主催のひとり、けんじ君にいろいろと聞いてみた。
かなりざっくりだけれど、これで少しでも現場の雰囲気が伝わればいいなあ、と思う。
と言うか、質問は自分が知りたいことでもある。
身近にこんな文化があるのは幸せなこと。
なぜだかそれだけは、はっきりと感じてる。
この夜がどうにもリアルに掴みづらい「ハードコア」とか「アンダーグラウンド」なんて言葉を紐解く
ひとつのきっかけになれば、嬉しいことだ。
とにかく、どうぞお気楽に。
ビールでも呑みながらお楽しみあれ。
ではではでは、乾杯。プシュッと。
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-”EAT UR FINGER”、二度目の開催おめでとう。
で、”EAT UR FINGER”ってなんなんだろう??
みんなによく言われますが、特に意味はないんですよ。
企画はpreparetion setのしばちゃんと二人でやってるんですが、
二人とも優柔不断で日にちも箱もバンドも決まっているのにイベン
決まらなく悩んでいると、astroが「EAT UR FINGER」と言ったのを
そのまま頂いたいちゃいました。
-出演バンドの紹介をお願いします!
それぞれ、短くても長くても、構わないよ。
「ZENOCIDE」
東京に住んでいる時に仲良くなったバンド。
遅くておもーいバンドです。ライブが終わると音の重圧感に
圧倒されていた事に気づきます。
「ISTERISMO」
これまた東京にいるときに仲良くなったバンド。
勢いに圧倒されます。イタリア語です。
「SUPER DUMB」
DJをしてもらうトミオカ君に紹介してもらい出て頂けることにな
PUNKもありDUBでもあり、
「PREPARATION SET」
高校からの友達。
攻撃的でもあり、ゆるさもあるDUBバンド。
ギターのタータンのステージ衣装に期待。
「FREIHEIT」
しばちゃんの中学校からの友達がやっているバンド。
数少ない茨城PUNX。
「IDON'TCARE」
植田君に紹介してもらい、仲良くさせていただいているバンド。
変速でこれまた勢いに圧倒されます。日本語です。
-見所、楽しみは??
本当に全部見所ですが、
今回はPREPARATION SETにトリにやってもらうので楽しみにしてます。
-けんじ君にとってのハードコア・カルチャーって、
とても興味深いので、思うがままに語ってみてほしいなあ。
ハードコアとは、僕の「遊び場」です。
本当にハードコアパンクを通していい仲間が出来て、
ばせてもらってる場所です。なによりビールがうまい場所!!!!
-では最後に、思うことを好きなように!
2月19日は飲み会なのでお酒の好きな方、暇な方、
話し好きの方、騒ぎたい方、脱ぎたい方、
※当日はお酒の持ち込みは出来ませんが、 お店の人にバレなければOKです。
-ありがとう!当日を楽しみにしてるよ!
ありがとうございます。当日は遊びましょう。
2011/02/11
2011/02/02
2011/02/01
People on the corner.
"Every Person In New York"
ニューヨークに住んでいるジェイソン・ポランって人なんだ。
"EVERY PERSON IN NEWYORK"っていうブログで、ニューヨークに居る人全員描くみたいな
プロジェクトをやっていて、そのブログに「メールください。何月何日何時にこのストリートとこのストリート
の角にいるから、何色の服を着ているからってメールをくれたら、僕は描きにいくから」
って注意書きがあるのね。
―平野太呂 (『LIBHUB』 2010/summer より)
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