Exotico de lago 長久保寛之(g)、伊賀航(b)、和田KG(ds)、小西英理(key)、KIDS(sax)、INACCHI(sax) 曽我部恵一"ランデヴーバンド"、lakeなどでの活動の他、2012年末には『ロック "エキゾティカ" ステディ』をリリースするなど近年活発な活動を見せるギタリストの長久保寛之を中心に、細野晴臣、Caravanなど様々なミュージシャンのサポート・ベーシストとして活躍する伊賀、Copa Salvoの小西、リッキー・Gのサポートなどで知られる和田といった個性的な面々が集まって結成されたユニット"Exotica de lago"。ジャマイカで1960年代後半に流行した"ロック・ステディ"と呼ばれる音楽にロック、ジャズなどのエッセンスを合わせたテイストは、シーンでも独特の存在感を放っている。
DJ、ラッパー、トラックメイカー。『FUJI ROCK FESTIVAL』、『METAMORPHOSE』、『KAIKOO』、『RAW LIFE』、『SENSE OF WONDER』、『ボロフェスタ』などの数々のイベントや、日本中の多数のパーティーに出演。2009年に七尾旅人×やけのはら名義でリリースした「Rollin' Rollin'」が話題になり、2010年には初のラップアルバム「THIS NIGHT IS STILL YOUNG」をリリース。2012年には、サンプラー&ボーカル担当しているバンドyounGSoundsでアルバム「more than TV」をリリース。2013年、セカンドアルバム「SUNNY NEW LIFE」をリリース。最新作はリミックス(している方)ワークス「SELF-PORTRAIT」。