「声を持ち、気に入らないことをオープンに表現し、間違っていると思うことは拒絶し、自由と心を揺さぶるものを支持する」。トラディショナルかつパンク。伝統に深く根ざしつつ、伝統を覆し、いまと向き合う。猥雑な都市を生きることを謳歌し、同時に先住民族の血塗られた歴史を歌う、それがラ・ペルラだ。
ビバ、オクラ印! 数見亮平によるアートワークもめちゃくちゃカッコいい! よくぞ、ここまでこだわってレコードをプレスしてくれた。形のある音源として存在してくれることを寿ぎたい。これはぜひ、みなさんにも手にしてほしい。
今日は通常営業! オンライン・ストア〈平凡〉もよろしくどうぞ〜!


0 件のコメント:
コメントを投稿